後悔しない断熱材の選び方、3つのこと
やりなおしができない断熱工事の選び方で重要なポイントとは、

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・断熱材の特性を生かし、家に適した断熱材を選ぶこと
・経年の劣化を理解し、初期費だけでなく維持費も考慮する
メーカーの特定した施工方法ができる業者であること

です。断熱材の選び方は性能や初期コストのみを重視されがちですが、加水分解でぼろぼろに欠損したり、湿気で縮むなど経年の劣化も考慮しないといけません。正しい施工知識のない下請け業者の施工だと「見えない部分だから」と、やっつけ仕事による断熱欠損(断熱材のすき間)で本来の断熱材の性能を下げてしまうのも多いのが現状です。

断熱材アイシネンとは

気密・断熱・遮音・耐湿・難燃に優れ、生涯保証制度。

万能の断熱材がアイシネンです。

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アイシネンは発泡タイプの断熱材で、吹きつけると100倍に膨らみ隙間をふさぐので気密性に優れています。

見た目がスポンジのようであっても他社の吹きつけタイプの断熱材と違い、吸水性がないので常に乾燥しており、カビも発生しません。

木材、金属、コンクリートなどの下地を問わず、ほとんどの建材によく密着するため、剥離脱落のリスクがありません。

バーナーであぶっても炎をあげないので燃えひろがらず、地震の揺れにも割れずに柔軟に追従。災害にも強い断熱材といえます。

万能な断熱材なのに、生涯補償制度を導入。快適な生活を実現するだけでなく、その生活をがいつまでも続くことこそ意味があります。生涯補償制度のある断熱材はアイシネンだけです。

当社は、アイシネン断熱施工のプロ業者です。

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img_16.jpg当社は、社員全員がアイシネン独自テストに合格した、認定技術者のみの業者です。

大手ハウスメーカーなど、家を建てる際に断熱施工を大工職人などの片手間で施工する事が多い為、正しい施工ができずに隙間などができると、壁内結露ができたり、素材そのものの効能を下げてしまいます。

アイシネン断熱工房の職人は、断熱・気密施工に関わる技能はもちろん、建築知識、建築技術などを取得した技術者ばかりで、アイシネンの効能を充分に発揮させる施工をいたします。また、挨拶・マナーが良いとお客様からお喜びの声を頂いております。

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